古来、 戦争の多くは 食糧が原因である。
古来より、 世界中で 食糧の奪い合いが起き 多くの命が失われた。
現代に置いても エネルギーと 食糧は 戦争の原因だ。
世界規模で見ると、 将来の 人口増に対して 食糧生産が 追いつかない。
日本の食糧自給率は 年々下がり続けているが、 生産者の高齢化で 今後 一気に食糧自給率は 下がるだろう。
そのことを 真剣に考える必要がある。
減反は やめて 作れるだけ作ればよい。
今も 世界中で 食糧を巡って 争いが起きている。
農業を 農作物を 農業技術を 輸出産業にしよう。
安定した食糧は 安心した生活に繋がる。